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〜 定期船で行く離島の魅力 〜
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2011.10.21 Friday
相生湾連絡船「つぼね丸」に乗ってみる #11 ・・・ 相生湾の南端 坪根港に到着するも
2011.10.21 Friday
相生湾連絡船「つぼね丸」に乗ってみる #10 ・・・ 相生湾の南端 坪根港が見えてくる
2011.03.02 Wednesday
相生湾連絡船「つぼね丸」に乗ってみる #9 ・・・ 相生湾をひたすら南下
2010.10.01 Friday
相生湾連絡船「つぼね丸」に乗ってみる #8 ・・・ 造船所の風景
2010.09.30 Thursday
相生湾連絡船「つぼね丸」に乗ってみる #7 ・・・ お目当て風景はスグ目の前
2010.09.12 Sunday
JUGEMテーマ:島旅 この航路に乗ってみたかった理由は、単に連絡船乗船ということだけでなく、もう一つ肝心なことがあった。 かねてから収集している播磨「レンガのある風景」・・・このため相生にも何回か訪れている。 市内に何か所か残るレンガ風景、中でも圧巻はIHI造船所内にあるレンガ建造物。 しかし、せいぜい対岸の防波堤から遠望するのが精いっぱいで、なかなか近付けなかった。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ふと、ひらめいた! この連絡船からなら少しは近づけるのではないかと・・・ 乗船の際、船長さんにそのあたりの事情を話すと、レンガ風景の辺りで減速徐行してくれた。 チャーター船ならとても500円では済まないのに、船旅とレンガ風景撮影、まさに一石二鳥。 幸運にもしっかりお目当て物件を撮影し、12:30 連絡船は造船所の産業遺産を後にした・・・ #8 につづく ・・・ (2009.05.15) 相生湾連絡船「つぼね丸」に乗ってみる #6 ・・・ 造船所が見えてきた
2010.09.12 Sunday
相生湾連絡船「つぼね丸」に乗ってみる #5 ・・・ 湾先端の坪根に向け、いざ出航
2010.09.11 Saturday
相生湾連絡船「つぼね丸」に乗ってみる #4 ・・・ 連絡船「つぼね丸」は 77ハリマ丸
2010.09.10 Friday
JUGEMテーマ:島旅 とんび岩通信 さんが取り上げられている「つぼね丸」に関する新聞記事を要約すると・・・ 「つぼね丸」は初代船名を受け継いだ連絡船航路の愛称で、現在は4.9トン12人乗りの船が運航。 坪根港〜相生湾旧皆勤橋〜道の駅・海の駅「あいおい白龍城」を結ぶ航路を1日6往復している。 坪根地区は相生湾の入り口西岸にあり、東岸の鰯浜地区とともにカキの養殖漁業の集落だ。 「陸の孤島」といわれた坪根地区を中心に漁協が「つぼね丸」の運航を始めたのは1960年4月。 以降、市内に通学する児童生徒をはじめ大勢の住民の足として半世紀の間活躍してきた。 67年から市の直営になり、今はたつの市のマリン会社に年間567万円で運航を委託している。 (出典:2010/03/20 朝日新聞「連絡船 最後の通学児童 船長に感謝の花束」) ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() で、「つぼね丸」とは言いながらそれはこの航路の愛称で、実際は現在「第77ハリマ丸」が就航。 運航を受託しているハリマシッピングサービス(株)のホームページによれば、諸元は・・・ 相生湾連絡船「つぼね丸」に乗ってみる #3 ・・・ 道の駅&海の駅「白龍城」
2010.09.08 Wednesday
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